PK戦、背中から伝わる緊張感…絶対入れたる!

【取材】 7月7日(日)
【場所】 三段池公園多目的グラウンド

他地域のサッカー少年団と交流を図り、親睦を深めるために毎年行われている修斉カップが7月7日に開催。トーナメント戦、同点チームはPK戦となるため、第一試合から熱い戦いが繰り広げられた。グラウンドは緊張感と歓喜につつまれ、保護者からの声援を力に、暑さの中、チーム一体となり優勝目指した。


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1734作品がずらり それぞれが描く風景

福知山市佐藤太清記念美術館で第19回ちいさな絵画展が始まった。9月8日まで。
今年のテーマは「風景 きのう・きょう・あした」。幼児から一般まで4部門に、0号(14×18cm)サイズの作品、計1734点が集まった。

全作品の半数以上を占める幼児から小学校低学年の作品は、用紙からはみ出るほどダイナミックで、カラフルな色使いのものが多く、来場者は壁いっぱいに並んだ作品をじっくりと楽しんでいた。

同館では関連イベントとして、子どもから大人を対象にワークショップを開く。7月27日午前10時から「ジオラマをつくろう」、8月10日午前10時から「まちくさ図鑑をつくろう」。予約、問い合わせは同館(0773-23-2316)まで。

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思い出に残る夏を!クラウドファンディング活用

8月15日に開かれる第35回ドッコイセこども大会(福知山商工会議所青年部)。今年は新たな試みとして、広小路から御霊公園に、LEDライトを付けた直径約40センチの風船600個をヘリウムガスで浮かべるイベントを企画している。

近年、全国各地の催しで登場するこのスカイランタン。既製品も販売されているが、コストを下げるため、同実行委員会では、試行錯誤しながらオリジナルランタンを考案。大河ドラマ「麒麟がくる」を盛り上げたい、と明智家の家紋、水色桔梗を手作業でプリントした和紙を風船に被せた。安全面などへの配慮し、ランタンには最長15メートルのひもを付け、イベント終了後、回収する。

奥田友昭 実行委員長は「今年は、初めて公立大学生もメンバーに加え、様々なアイデアを出して頂きました。当日も学生たちが飲食ブースを出店します。三和、夜久野、大江の団体の出店も予定しており、この夏はオール福知山の力で、地元を盛り上げたい。多くの市民のみなさんに素晴らしい景色を共有して頂きたいので、ぜひこども大会にお越しください」とPRしている。

7月13日には、福知山公立大学でスカイランタンワークショップを開催。親子100人以上が参加し、ランタンに付ける願い事を短冊や特大ランタンに書き込み、実際に浮かべる実験をした。

なお、この事業にはクラウドファンディングを活用しており、8月6日まで資金援助を受け付けている。

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良い音を知ろう、良い音をイメージしよう

福知山市篠尾の京都共栄学園(國田敦学校長)が、市内外の中学生を対象にした楽器講習会を開き、吹奏楽部に所属する94人が参加した。
吹奏楽部を強化している同校が、地元の楽器店などと協力し、近畿圏で活動するフルート、サクソフォン、クラリネットなど9つの楽器のプロの奏者、インストラクター計10人を講師として招き、各パートごとに分かれ、上手に演奏するための基礎などを指導した。

コンクールを間近に控えており、生徒たちは真剣な表情で講習を受け、それぞれの技術のブラッシュアップに取り組んでいた。
講師陣は「こんな音を出したいというイメージを持って、意欲的に練習に取り組んでください」などと参加者にエールを送った。

同校吹奏楽部顧問の瀧本遥瑛さん(23)は、「京都北部では良い音を生で聞く機会が少なく、地域の吹奏楽発展に寄与できればと考え企画しました。年内にも、同様の講習会を開催予定なので、今回参加できなかった方も楽しみにしておいてください」と話していた。


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私たちは、短距離・跳躍、中長距離、投てきのパート毎に
その日の目標を立てて練習し、練習後のミーティングで振り返りをしています。
また、大会後も自分の成果と課題、他校生から学んだことなどを話し合い、
次に活かせるようにしています。
3年生は最後の総体が終わった人もいますが、
残っている人が力を出し尽くせるようサポートに取り組んでいます。

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