【1回戦】 3/28・3/29

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「福知山サッカースポーツ少年団」卒団式  3/28 猪崎河川敷

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繊細な作品からダイナミックな作品まで

楽しい粘土の世界クレイアート展 第5回これ・なに展「輝」(福知山市・市文化協会主催)が3月27~29の3日間、同市駅前の市民交流プラザふくちやま3階で開かれた。

指導する向山恭子さんの作品、賛同作品を展示する会場と、市内・舞鶴6教室で学ぶ生徒作品・入賞作品を含む会員特別展示の2会場で33人が出展。繊細な作品からダイナミックな大作まで構想から約1年を掛けた力作が揃い、日本昔話をモチーフにした可愛らしい生徒作品も展示された。
会場には体験コーナー、クレイ雑貨の販売、似顔絵コーナーを設け、受付では茶席代わりの「おもてなし」に社会福祉法人パステル(亀岡市)の焼菓子が配られるなど、多くの来場者を楽しませた。

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マラカスシャカシャカお楽しみ会

福知山市中ノ町のNPO法人おひさまと風の子サロンで、親子イベント「風の子ひろば」のお楽しみ会が開かれ、10組の親子が参加した。
春休み中ということで、乳幼児の兄弟らも参加し、ペットボトルを使ってマラカスを作ったり、絵本の読み聞かせや手遊びなどを一緒に楽しんだ。

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着物生地で作るお雛様

お雛様を作るイベントが福知山市内記の福知山丹波生活衣館で開かれた。
蘆田照代さん(78)=下荒河が講師を務め、京都友禅の着物生地を使ったきんちゃくびな作りを指導した。
細かい作業が多かったが、参加者たちは手本を参考にしながら、それぞれ愛情を込めて男雛、女雛作りに集中していた。

福知山では旧暦の4月3日に月遅れで雛祭りを楽しむ風習があり、それに合わせて城下町を考える会(大谷勇 世話人代表)が「ふくちの春は雛荒らし」(今年で13回)という催しを行っている。趣向を凝らした雛人形作りのイベントは毎年人気で、今回も当初の定員を上回る申し込みがあり、18人が参加した。

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