第47回 中信杯 全京都学童軟式野球選手権大会 福知山予選
【5月30日・31日 長田野グラウンド】

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どんな絵ができるかな?

田んぼをキャンバスに見立て、色の異なる稲(現代米・古代米)を使い巨大な絵を作る“田んぼアート”が福知山市三和町の水田で行われた。
HORI建築と福知山丹陽保育園の園児のコラボイベントで、約120人が泥と格闘しながら下絵に添って田植えをした。
稲の成長に伴い徐々に浮かび上がる絵は、9月中旬の稲刈りまで楽しめる。

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全国大会は、7月28日、日本武道館
 
 第50回全国道場少年剣道大会府予会(主催・一般財団法人全日本剣道道場連盟、主管・京都府剣道道場連盟)が 5月24日、京都市武道センターで行われ、福知山市の小桜道場の小学生が予選リーグを突破し、6年連続8回目の全国大会への出場権を獲得した。

予選会は5人制の団体戦で行われ、小学生の部には57チームが出場。シード権を持つ同道場は初戦の桂少年剣道クラブを5-0とストレートで下し、京都府で優勝経験もある京都一龍館には3-0と快勝した。

多くの道場が5、6年生でチーム編成をする中、先鋒と次鋒を3、4年生が務め、下級生2人が前半で十分過ぎる活躍をし、実績のある上級生につなぐことで予選を突破することができた、と勝因を分析する。

上位進出を目指した昨年の全国大会は、2回戦で剣道強豪県の熊本の道場と対戦し、あと一歩及ばず涙を飲んだ同道場。7月28日、日本武道館で開催される本戦では予選で見せた粘りのある必勝パターンでつなぎ、上位進出を果たしたいと練習に励んでいる。

選手は次のとおり。

小桜道場

先鋒・池田 朝陽(惇明小3年)
次鋒・大野 真登(惇明小4年)
中堅・北島 穣(成仁小5年)
副将・山本 幸来(惇明小6年)
大将・上月不動丸(惇明小6年)

なお、今回の全国大会は50回記念大会ということで7月29日に部門別個人試合が行われ、当道場から小学生男子の部に上月不動丸さん、中学生男子の部に田畑蓮さん(南陵3年)が出場する。

また、予選会と同日に府青少年剣道錬成大会女子の部が行われ、個人戦小学5・6年生の部に出場した山本幸来さんが3位に入賞した。

青葉の中、お散歩ラリー

福知山市猪崎の三段池公園で、散歩をしながら親子でクイズラリーを楽しむイベント(2歳以上対象)が開かれ、20組46人が参加した。参加者同士、情報交換をしながら交流を深め、ゴール後は、動物園のサル山を見て楽しんだ。

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ターゲット・バードゴルフもがんばってます!

福知山市ターゲット・バードゴルフ協会(西村喜宏会長)の会長杯争奪 第30回ふれあい大会が同市長田野の市ノ谷公園で開かれた。60~80歳代の会員約60人が参加し、日頃の練習の成果を発揮した。

ターゲット・バードゴルフは、ゴルフをミニ化したスポーツで、ゴルフボールにバドミントンの羽根が付いた形状のボールを使い、傘をさかさまにしたようなネットホールを狙うスポーツ。通常4人1組でコースを回るという。

同協会の総務部長、藤田護さん(69)は、「ゴルフに近いルールで同じ楽しみが味わえます。近くの公園で1ゲーム2時間程度で楽しめる手ごろなスポーツですが、高度な技術の習得が必要なところも魅力です」と話している。

同協会は今年15周年を迎え、会員は102人。毎週水、日曜に同公園で公式練習を行っている。

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