ターゲット・バードゴルフもがんばってます!

福知山市ターゲット・バードゴルフ協会(西村喜宏会長)の会長杯争奪 第30回ふれあい大会が同市長田野の市ノ谷公園で開かれた。60~80歳代の会員約60人が参加し、日頃の練習の成果を発揮した。

ターゲット・バードゴルフは、ゴルフをミニ化したスポーツで、ゴルフボールにバドミントンの羽根が付いた形状のボールを使い、傘をさかさまにしたようなネットホールを狙うスポーツ。通常4人1組でコースを回るという。

同協会の総務部長、藤田護さん(69)は、「ゴルフに近いルールで同じ楽しみが味わえます。近くの公園で1ゲーム2時間程度で楽しめる手ごろなスポーツですが、高度な技術の習得が必要なところも魅力です」と話している。

同協会は今年15周年を迎え、会員は102人。毎週水、日曜に同公園で公式練習を行っている。

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