府下大会で昭和GUTS 8強、惇明ホークス16強

第45回中信杯全京都学童軟式野球春季大会が京都市内で開かれ、福知山市の昭和GUTSは初戦の2回戦から4戦を勝ち抜き準々決勝に進出、近年では最高位のベスト8入りを果たした。惇明ホークスは4回戦まで進みベスト16。

大会は3月19日から開かれ、府内から143チームがエントリーし、トーナメント戦で頂点を目指した。市内からは両チームの他、昨秋の新人戦でベスト4入りしたカミナリーズ少年野球クラブ、成仁ジュニアーズが出場した。

昭和GUTSの三森健司監督(38)は「エースで4番の森下選手が4試合で5本塁打を放つなど投打で活躍した。チームワークの良さも好成績の要因の1つです」とコメントした。

※画像は各チーム提供

昭和GUTS
☆DSC_0038

☆DSC_0025

DSC_0066.jpg

☆DSC_0249

惇明ホークス
j☆DSC_2491

j☆DSC_1903

j☆DSC_1810

j☆DSC_1791



最新記事