隊員らと地域住民ふれあい 駐屯地夏祭りに2200人

福知山駐屯地が一般開放され、夏祭りが開かれた。昨年の来場者を大きく超える2200人の地域住民らが訪れ、夕暮れのひとときを過ごした。

自衛隊員による太鼓演武、エイサー演舞、音楽隊の演奏などのアトラクションの他、焼きそばやかき氷などの模擬店、子どもたちが無料で楽しめるヨーヨーすくいや金魚すくい、シャボン玉、的当てなどのゲームも多数あり、隊員らとふれあいながら多くの親子連れが楽しんでいた。また今年、初めて設営したお化け屋敷には、入場待ちの長い行列ができた。

福知山踊りが始まると、やぐらを中心に、隊員らの大きな踊りの輪ができ、祭りを盛り上げた。

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