子どもたちが狂喜乱舞 泡パーティ

かしの木台自治会(田中正志自治会長)が集会場駐車場で「バブル・バズーカ泡パーティ」を開いた。
同自治会では「笑顔あふれる町」をスローガンに、今春から年末まで毎月19日を「ピン球の日」として、地元住民が卓球などのスポーツを楽しめるよう地域のホールを開放しており、そのスピンオフ企画として初めて企画した。

夕方のまだ明るい時間帯に、第1砲を発射。大量の泡が空に向かって打ち上げられると、集まった子どもたちの大歓声が響いた。
泡とともに風船も打ち上げられ、子どもたちが水鉄砲で撃ち落とした。会場は見る見るうちに泡の海となり、子どもたちは泡をすくって頭に乗せたり、泡の中で転げまわったり、大はしゃぎしていた。
300個の水風船をくす玉に当てるくす玉割りもあり、会場を大いに盛り上げた。


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