みんなで楽しく学ぶ「救急」

福知山医師会と市が主催する「第13回 救急フェスティバル」が内記のハピネスふくちやまで開かれた。テーマは「みんなで守ろう 福知山の救急」。救急蘇生体験や災害避難準備用品の展示、健康相談などのブースが並び、ジューケイキマンも登場した。中でも人気だったのは、聴診器で心臓の音を聞いたり、お菓子を使っての調剤を見学できるコーナー。薬袋を手渡してもらった子どもたちは、うれしそうに袋の中を確認していた。あいにくの雨だったが、開場直後に屋外で行われたカラーガード隊による演技や救急車・はしご車の展示コーナーも多くの来場者で賑わった。

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