もちつきで世代間交流

福知山市堀口の堀会館でもちつき交流会があった。
堀児童館(岩森やよい館長)が主催し、地元の小学生ら約50人、大正小学校、桃映中学校の教員、同会館のデイサービス利用者らが参加し、昔ながらのもちつきを楽しんだ。

岩森館長は「いろんな世代で交流してもらいたい、という願いを込めて、毎年、実施しています。今日は地域住民から頂いたもち米10キロを使い、お雑煮とぜんざいを作りました」と話していた。

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