芝生広場をスクリーンに鮮やかなプロジェクションマッピング

福知山城、ゆらのガーデン一帯をライトアップする「福知山イル未来と2019」が27、28の両日開かれた。福知山青年会議所が昨年に続き主催した。

竹細工の灯篭や桃映中学校の生徒が作った桔梗型の照明150個などがゆらのガーデン入口付近を彩り、芝生広場ではプロジェクションマッピングを初実施。通常より明るく照らし出された福知山城を背景に、次々と模様を変える光のアートが会場を鮮やかに染めた。子ども向けの射的やスーパーボールすくいなどのゲームコーナーもライトアップした屋台で行われ、イルミネーションづくしでイベントを盛り上げた。

初日はイベントに先駆けて、福知山光秀プロジェクト推進協議会が「福知山光秀ミュージアム」オープン100日前イベントとして、明智光秀にちなんだ楽曲を披露する福知山光秀ライブを開催。

2日目には福知山城を舞台にスカイランタンの打ち上げがあった。

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