いろとりどり、幻想的なステンドグラスがずらり

福知山市中ノの市厚生会館で12~14日、ステンドグラスの作品展が開かれた。福知山市を中心に、綾部市、丹波市市島町在住の30~80歳代の女性約20人が制作したフロアランプやパネルなど約80点が並んだ。丹波市市島町で教室を開いている千頭恵子さんの生徒の発表の場として、年に1度ほど作品展をしており、同会場では約2年ぶり。

10年以上ステンドグラスを習っているという丹波市在住の会社員、津田祥子さん(58)は「ステンドグラスは自分の好みの色で制作でき、1つとして同じものができないのが魅力です」と話していた。

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