おコメ1粒1粒を大切に

福知山市半田の修斉小学校(丸山勇喜校長)で地元の営農組合の協力を得て、5年生68人が稲刈りを行った。
総合学習の一環で、初夏に田植えを行い、実りの秋を迎え収穫の喜びを味わった。

児童たちは、教わった通りに鎌を使い黄金色に実った稲を丁寧に刈り取っていた。また落ちた穂も拾い集め、米1粒1粒を大事にする心がけを学んだ。

収穫した米は、10月末の収穫祭で子どもたちに振る舞われる。

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