収穫祭が楽しみ おいしいお米できたかな

福知山市の聖テレジア幼稚園(加藤彰子園長)の年長児30人が同市東堀の田んぼで足踏み脱穀機や唐箕(とうみ)を使って昔ながらの脱穀作業を体験した。

同園では30年以上前から米作りを始め、毎年、年長児がもみ種まきから脱穀まで、みんなで力を合わせ最後までやりきる一連の米作りの労働をしている。

取れたお米は精米した後、11月の収穫祭で園児たちが近隣に一軒ずつ配る予定にしており、園ではおにぎりの折り箱弁当を作り全園児で収穫のお祝いをする。

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