クリスマス、お正月を彩る雑貨がずらり

福知山市昭和新町の障害福祉サービス事業所「ちくもう」(芦田ふゆ子施設長)で、11月30日、12月1日の2日間、恒例のバザーが開かれた。

クリスマス・お正月シーズンを前に、同施設の利用者が作ったクリスマスリースやタペストリー、お正月飾りや来年の干支の馬の置物などが並び、会場を鮮やかに彩った。ひとつずつ表情の違う作品を前に、来場者は真剣な表情で品定めし、それぞれのお気に入りを手に入れていた。また、クリスマスカードを作るワークショップも開かれた。

芦田施設長は「35周年を迎えました。物づくりは人づくり。今年も素敵な手作り品が勢ぞろいしました」と話していた。

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