地労協まつりで元気いっぱい、よさこい踊りを披露

台風18号被災者へのチャリティを兼ねた第35回地労協まつりが福知山市中ノの厚生会館で開かれた。福知山地方労働組合協議会(奥井正美議長)が主催した。

会場には模擬店が13ブース並び、来場者は食事をしながらステージ発表を楽しんだ。

ふくちやま福祉会の作業所職員と障害児者親の会「風」、無限大∞(元・野花5組ソーラン隊)は総勢約25人によるよさこい踊りを披露した。8月末に開催予定だったふれあいまつりが中止になったため、今回の地労協のステージを借り、練習の成果を発表。元気いっぱいのパフォーマンスに、会場からは大きな拍手が沸いた。

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